ゲーミングスマホ2020 アイキャッチ

ゲーミングスマホというジャンルが本格化して2年。eスポーツにもモバイルゲームのタイトルが登場し、ますます活発化するゲーミングスマホ。

ゲーミング イメージ

そんなゲーミングスマホの2019~2020年の動きと実際に発売されたおすすめ機種を紹介していきます。

スマホ イメージ

INDEX

※こちらのページでは、UI・冷却システム・ディスプレイ性能・サウンド・L/Rトリガー等、ゲームに特化した機能いずれかを持っているスマホとゲーミングスマホとして定義させて頂きます。また5G対応機種については掲載しておりません。

  • SoC

    SoC イメージ

    ゲーミングスマホの代名詞とも言えるSoC。
    Snapdragon855搭載(又は2019年下半期に登場した上位モデルのSnapdragon855+)が搭載されている。
    Snapdragon855は2018年のハイエンドSoCであるSnapdragon845より約30%も性能が向上していると言われている。

  • 大容量メモリ

    メモリ イメージ

    ゲーミングスマホはRAMが大容量!2018年8GBメモリのスマホが登場し、更には10GBまで到達したが、2019年にはなんと12GB!!
    パソコンでもその容量を積んでいる人の方がまだ少ないだろう容量...そんな領域に突入しました。

  • ディスプレイ

    ディスプレイ イメージ

    ゲーミングスマホは画質を落とさず、滑らかな動きを表現します。
    6インチ半ばのサイズの有機ELディスプレイが主流。リフレッシュレート120Hz/タッチサンプルレート240Hzなんて機種が登場しました。
    さらには2020年1月発売の機種で、リフレッシュレート240Hz/タッチサンプルレート240Hzというモンスターも・・・。

  • バッテリー

    バッテリー イメージ

    長時間プレイを実現する為に大容量バッテリーを搭載。
    4000mAh~6000mAhともはやタブレットクラスの容量です。
    しかし、これ以上の容量を今のサイズのスマホに積むのは難しそうなので、来年もこの辺で落ち着きそうな流れではあります。

  • 冷却システム

    冷却イメージ

    ゲーミングスマホは長時間のプレイでも快適さを維持します。
    2018年同様に液冷式が主流ではありますが、もちろん改良され性能は向上している。
    しかし驚くなかれ、2019年はなんと冷却ファン内蔵の機種まで登場しました。

  • その他

    有線LAN イメージ

    別売りのアダプタや変換器をつける事により、有線LANでの接続が可能な機種が登場しています。

おすすめゲーミングスマホ

  • ASUS ROG Phone2
    (国内販売あり)

    ASUS ROG Phone2 商品イメージ

    最上位の基本スペックに加え、リフレッシュレートやタッチサンプルレート、6,000mAhのバッテリー、液冷式+外付け冷却ファンなど、ゲームに特化した機能が追加された現行最高峰のゲーミングスマホ!

    SoC Snapdragon855 Plus(GPU:Adreno640)
    RAM 12GB(LPDDR4X)
    ROM 512GB/1TB(UFS3.0)
    画面 6.59inch有機EL(19.5:9)
    解像度 2340x1080(フルHD+)
    リフレッシュレート 120Hz
    タッチサンプルレート 240Hz
    バッテリー 6,000mAh
    冷却機構 液冷+外付け冷却ファン
    インカメラ 24MP
    アウトカメラ 48MP+13MP
    Wi-Fi a/b/g/n/ac/ad(2.4GHz/5GHz/60GHz)
    Bluetooth 5.0
    通信方式 LTE/W-CDMA/GSM
    スピーカー ステレオ
    サウンド Hi-Res/DTS:X Ultra
    重さ 約240g
    OS Android9.0
    I/F サイドマウントコネクタ/USB Type-C イヤホンジャック
    L/Rトリガー あり
    防水防塵 なし
    指紋センサー 画面内
    外部ストレージ 非対応
    SIMスロット nano×2(DSDV対応)
    Antutu(ver8) 約490,000
    発売 2019年9月(海外)/2019年11月(国内)

    Androidスマホの中でも最上位の基本スペックに『ゲームに特化した』様々な機能が追加された現行最高峰のゲーミングスマホ。まずディスプレイがリフレッシュレート120Hz/タッチサンプルレート240Hzと映像の滑らかさだけでなくタッチ感度も他に追随を許さないクオリティ。そして6,000mAhの大容量バッテリーに液冷式+外付け冷却ファンが長時間のプレイを後押し。また本体右側面に配置されたAir Trigger IIのコントローラーでプレイしているかのような操作感と、本体前面の超高音質スピーカー+クアッドマイクが没入感を加速させる。2画面拡張ユニット・ゲームパッド・デスクトップドック等オプション品が豊富なのも見逃せないポイント。まさにゲームを追求した究極の1台と言えるでしょう。

  • Nubia Red Magic 3s
    (国内販売なし)

    Nubia Red Magic 3s 商品イメージ

    ROG Phone2に並ぶ基本性能、冷却ファンを内蔵してしまったゲーミングスマホ!
    Antutuベンチマークが約500,000と、Snapdragon855/855+世代の中でトップスコアを誇る

    SoC Snapdragon855 Plus(GPU:Adreno640)
    RAM 8GB/12GB(LPDDR4X)
    ROM 128GB/256GB(UFS3.0)
    画面 6.65inch有機EL(19.5:9)
    解像度 2340x1080(フルHD+)
    リフレッシュレート 90Hz
    タッチサンプルレート 240Hz
    バッテリー 5,000mAh
    冷却機構 液冷+内蔵ファン
    インカメラ 16MP
    アウトカメラ 48MP
    Wi-Fi a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
    Bluetooth 5.0
    通信方式 LTE/W-CDMA/GSM
    スピーカー ステレオ
    サウンド Hi-Res/DTS:X
    重さ 約215g
    OS Android9.0
    I/F USB Type-C イヤホンジャック
    L/Rトリガー あり
    防水防塵 なし
    指紋センサー 背面
    外部ストレージ 非対応
    SIMスロット nano×2(DSDS対応)
    Antutu(ver8) 約500,000
    発売 2019年9月

    ROG Phone2に匹敵するといっても過言ではないゲーミングスマホ。リフレッシュレートやバッテリー容量は若干劣るものの基本スペックはROG Phone2とほぼ同等。Antutuベンチマークに関しては約500,000とROG Phone2を上回りSnapdragon855/855+世代の中でトップのスコアを叩き出す。そしてなんといっても冷却システムである。なんとスマホなのに冷却ファンを内蔵しているのである。これはもうスマホと言えないレベルの本気具合である。あと特徴的な機能として別売りアダプタを使用する事により有線LANでのネット接続が可能に。ラグる恐怖さえも克服したのではないだろうか?国内未発売が惜しまれる1台である。

  • Xiaomi Black Shark 2
    (国内販売あり)

    Xiaomi Black Shark 2 商品イメージ

    ハイエンドなのに超低価格のゲーミングスマホ!
    シリーズ初となる日本デビュー機!Xiaomiだからできる価格破壊!

    SoC Snapdragon855(GPU:Adreno640)
    RAM 6GB/12GB(LPDDR4X)
    ROM 128GB/256GB(UFS2.1)
    画面 6.39inch有機EL(19.5:9)
    解像度 2340x1080(フルHD+)
    リフレッシュレート 60Hz
    タッチサンプルレート 240Hz
    バッテリー 4,000mAh
    冷却機構 液冷式
    インカメラ 20MP
    アウトカメラ 48MP+12MP
    Wi-Fi a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
    Bluetooth 5.0
    通信方式 LTE/W-CDMA/GSM
    スピーカー ステレオ
    サウンド Hi-Res/Dolby Atmos
    重さ 約205g
    OS Android9.0
    I/F USB Type-C
    L/Rトリガー なし
    防水防塵 なし
    指紋センサー 画面内
    外部ストレージ 非対応
    SIMスロット nano×2(DSDV対応)
    Antutu(ver8) 約470,000
    発売 2019年4月

    ROG Phone2やRed Magic 3sには劣る...と書くとイメージを悪く持たれるかもしれませんが、その2機種が『そこまでするか!?』なレベルでガチ過ぎるだけでBlack Shark2も基本的には超化物スペックなゲーミングスマホです。しかしこの機種を語る上で最も重要なのは実はそこではなく、なんと言ってもその安さ。ただでさえハイエンドを超越した超ハイエンドと呼ばれるゲーミングスマホの中でも抜群の低価格をほこります。流石は『ハイエンドなのに超低価格』で有名な中国のXiaomiが出資したメーカーBlackSharkが発売しているだけの事はあります。そしてシリーズ初となる日本デビューが本機が話題となり、ゲーミングスマホの知名度アップに貢献した事は間違いのない事実であります。

  • vivo iQOO Neo 855
    (国内販売なし)

    vivo iQOO Neo 855 商品イメージ

    ゲーミングスマホ参入後発ならではの低価格!
    2019年最高峰の基本スペックのコスパモンスター!
    ゲーミング必須の液冷とL/Rトリガーも搭載

    SoC Snapdragon855(GPU:Adreno640)
    RAM 6GB/8GB(LPDDR4X)
    ROM 64GB(UFS2.1)/128GB/256GB(UFS3.0)
    画面 6.38inch有機EL(19.5:9)
    解像度 2340x1080(フルHD+)
    リフレッシュレート ━━
    タッチサンプルレート ━━
    バッテリー 4,500mAh
    冷却機構 液冷式
    インカメラ 16MP
    アウトカメラ 12MP+8MP+2MP
    Wi-Fi a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
    Bluetooth 5.0
    通信方式 LTE/W-CDMA/GSM
    スピーカー ステレオ
    サウンド Hi-Res
    重さ 約198.5g
    OS Android9.0
    I/F USB Type-C イヤホンジャック
    L/Rトリガー あり
    防水防塵 なし
    指紋センサー 画面内
    外部ストレージ 非対応
    SIMスロット nano×2(DSDS対応)
    Antutu(ver8) 約480,000
    発売 2019年10月

    ご存知の方は少ないと思いますがVivoはHuawei・Xiaomi・OPPOと共に中国4大メーカーの1つと言われる超一流メーカー。ゲーミングスマホに参戦したのが2019年とASUSやXiaomiの後発になる為、RAM8GB+RAM256GBの最上位モデルも2700元(約4万円)という激安価格に設定されている。2019年最高峰の基本スペックに、ゲーミングスマホの必須の機能となって来ている液冷冷却とL/Rトリガーも搭載。BlackSharkに引けを取らないコスパモンスターだけに日本未発売なのが惜しまれます。

  • SHARP AQUOS zero2
    (国内販売あり)

    SHARP AQUOS zero2 商品イメージ

    SHARP製の世界最軽量ゲーミングスマホ。
    規格外な現行世界最高峰のディスプレイ性能!
    ゲーミングスマホと謳っているのは国内メーカーで唯一この機種のみ。

    SoC Snapdragon855(GPU:Adreno640)
    RAM 8GB(LPDDR4X)
    ROM 256GB(UFS3.0)
    画面 6.4inch有機EL(19.5:9)
    解像度 2340x1080(フルHD+)
    リフレッシュレート 240Hz
    タッチサンプルレート 240Hz
    バッテリー 3,130mAh
    冷却機構 ━━━
    インカメラ 8MP
    アウトカメラ 12MP+20MP
    Wi-Fi a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
    Bluetooth 5.0
    通信方式 LTE/W-CDMA/GSM
    スピーカー ステレオ
    サウンド Hi-Res/Dolby Atmos
    重さ 約141g
    OS Android10
    I/F USB Type-C
    L/Rトリガー なし
    防水防塵 IP68(お風呂対応)
    指紋センサー 画面内
    外部ストレージ 非対応
    SIMスロット nano(SH-M13のみDual-SIMでDSDV対応)
    Antutu(ver8) 約450,000
    発売 2020年1月

    SHARP製の世界最軽量ゲーミングスマホ。ゲーミングスマホと謳っているのは国内メーカーで唯一この機種のみ。そしてこの機種はゲーミング要素をふんだんに取り込みゴツゴツした感じの先行する海外メーカーと真っ向勝負するのでなく、別方向でゲーミングスマホへのアプローチをしている。例えば長時間のプレイに対して『バッテリー容量』や『冷却機構』を詰め込んむ海外メーカーに対して、この機種は『軽さ』という方向性で対抗しているという具合である。そしてなんといっても現行世界最高峰のディスプレイ性能である。リフレッシュレート・タッチサンプルレート共に240Hzと現行機種では規格外で、PC用ゲーミングディスプレイクラスの性能となっている。

  • SONY Xperia 1 Professional Edition
    (国内販売あり)

    SONY Xperia 1 Professional Edition 商品イメージ

    見えないところが見える?!ゲーム内で有利になる視野の広さ、21:9の横長ディスプレイ!
    ゲーミングスマホに引けを取らない基本性能
    なんと変換器により有線LANでネット接続が可能

    SoC Snapdragon855(GPU:Adreno640)
    RAM 6GB(LPDDR4X)
    ROM 128GB(UFS2.1?)
    画面 6.5inch有機EL(21:9)
    解像度 3840x1644(4K)
    リフレッシュレート 60Hz
    タッチサンプルレート ━━━
    バッテリー 3,330Ah
    冷却機構 ━━━
    インカメラ 8MP
    アウトカメラ 12MP+12MP+12MP
    Wi-Fi a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
    Bluetooth 5.0
    通信方式 LTE/W-CDMA/GSM
    スピーカー ステレオ
    サウンド Hi-Res/Dolby Atmos
    重さ 約178g
    OS Android9.0
    I/F USB Type-C
    L/Rトリガー なし
    防水防塵 IP68
    指紋センサー 本体右側面
    外部ストレージ micro SD(MAX512GB)※SIM2と排他利用
    SIMスロット nano×2(DSDS対応)
    Antutu(ver8) 約420,000
    発売 2019年11月

    大人気スマホXperia1のプロ仕様のこの機種はゲーミングスマホではありませんが、特徴的な21:9ディスプレイはとてもゲーム向きである。例えばPUBG Mobileのようなゲームに於いて横長画面はとても重要なファクターになる。視野角の広さは索敵に最適である。またゲーミングを謳うスマホにはその独特な機能面では劣るが、勿論基本性能は2019年最高峰クラスであるのでゲームを楽しむのに大きな問題は出てこないだろう。しかしそれだけではプロエディションでなくてもいい分けなのですが、もう一つの特徴がこの特集に入れました理由となります。その理由とは『USB(Typec)に変換器を差す事により有線LANでネット接続が可能になる』という特徴です。

  • Samsung Galaxy Note10+
    (国内販売あり)

    Samsung Galaxy Note10+ 商品イメージ

    Snapdragon855世代のスマートフォンとしてはNo1のオールラウンドスマホ

    SoC Snapdragon855(GPU:Adreno640)
    RAM 12GB(LPDDR4X)
    ROM 256GB/512GB(UFS3.0)
    画面 6.8inch有機EL(19:9)
    解像度 3040x1440
    リフレッシュレート 90Hz
    タッチサンプルレート ━━
    バッテリー 3,330Ah
    冷却機構 液冷式
    インカメラ 10MP
    アウトカメラ 12MP+12MP+16MP+TOF
    Wi-Fi a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz)
    Bluetooth 5.0
    通信方式 LTE/W-CDMA/GSM
    スピーカー ステレオ
    サウンド Hi-Res/Dolby Atmos
    重さ 約178g
    OS Android9.0
    I/F USB Type-C
    L/Rトリガー なし
    防水防塵 IP68
    指紋センサー 画面内
    外部ストレージ micro SD(MAX1TB)※SIM2と排他利用
    SIMスロット nano×2(DSDV対応※国内版非対応)
    Antutu(ver8) 約440,000
    発売 2019年8月

    Snapdragon855世代のスマートフォンとしてはNo1なの機種と言っても過言ではないだろう大人気スマホは、ゲーム性能だって最高クラス。全ての性能と機能が突出したオールラウンドなこの機種には不得意な分野はない。流石にゲーミングを謳うスマホの特化した部分には一歩譲る部分はあるだろうが、それは『特化している』か『特化していない』かの差でしかない。この機種でまともに動かないゲームがあろうはずもなく、ビジネス用途にカメラ用途にゲーム用途と全てを望むユーザーは迷わずにこのスマホを選べば問題なしな問答無用の名機。

  • Apple iPhone11 Pro Max
    (国内販売あり)

    Apple iPhone11 Pro Max 商品イメージ

    世界最強スマホ!
    動作の基準はやっぱりiPhone

    SoC A13 Bionic(Apple GPU)
    RAM 4GB
    ROM 64GB/256GB/512GB
    画面 6.5inch有機EL(19.5:9)
    解像度 2688×1242
    リフレッシュレート 60Hz
    タッチサンプルレート 120Hz
    バッテリー 3,969Ah
    冷却機構 ━━━
    インカメラ 12MP(TrueDepthカメラ)
    アウトカメラ 12MP+12MP+12MP
    Wi-Fi a/b/g/n/ac/ax(2.4GHz/5GHz)
    Bluetooth 5.0
    通信方式 LTE/W-CDMA/GSM
    スピーカー ステレオ
    サウンド Hi-Res/Dolby Atmos
    重さ 約226g
    OS iOS13
    I/F USB Type-C
    L/Rトリガー なし
    防水防塵 IP68
    指紋センサー なし
    外部ストレージ なし
    SIMスロット nano(+eSIM)
    Antutu(ver8) 約530,000
    発売 2019年9月

    スマホでヘビーにゲームをする人達は口を揃えて言います『ゲームするならiPhoneがNo1』と。Androidでも現行iPhoneに太刀打ち出来る機種は出て来ました。しかし『勝ったか?』と聞かれると、答えはNo。何故か?それは殆どのゲームアプリがiPhoneでの動作を基準に制作されているからです。皆様がゲーム制作をする立場で考えてみて下さい。多くのメーカーが形も性能も異なる多種多様なスマホを年に何度も出すAndroidより、基本年に1度の新機種の発売で世界シェア3位を誇るiPhoneを基準にしますよね?そう言う事です。勿論Antutuスコアが示すように性能も抜群。ゲーミングスマホの尖った機能もその優位性に対抗する為のギミックとも捉えられます。世界最強スマホは何をしても強いという事ですね。

※2020年5月更新

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